☆ランキング応援宜しくね☆

「あっ・・あっあっ・・・あん・・・ああ・・・」
「まこきもちいいの?」
「うん・・きもちいい・・・あっ・・・はぁ・・・・はぁ・・・」
「まこのまんこもきもちいよ・・」
おっぱいもぐちゃぐちゃにもまれて。きもちいい。もっと犯して。
「小田さん、お願い・・後ろから・・・バックでまこを犯して・・・」
”犯して”なんて普段絶対恥ずかしくて言えないのにぃ。
そして後ろからまこは犯されるの。
小田さんは手でクリトリスを弄ってくる。
でもそうしてるとあんまり激しくピストン運動できないから
「まこ 自分で触ってごらん」ってまこに命令するの。
言われるがまま、自分でクリトリスを弄る。
もうすっごいぬるぬる・・・
「ああっ・・ん・・・ん・・あ・・あっ・・あっ・・!!」
「いやらしいよ・・・・・いやらしい格好だよ・・」
「ああっ・・・きもちいいぃ・・・ああん・・・」
小田さんはだんだんがまんできなくなってきたのか・・・
突然おちんちんを抜いて、指を入れてきた・・
指でぐちゃぐちゃにかき回す・・・
「あっ・・ああっ・・」
「やらしい眺めだよ。お尻の穴まで丸見えだよ。きもちいいの?
自分で触っちゃって・・・指突っ込まれて・・・ほらほら」
言葉でいっぱい虐められて・・・
まこはだんだん上り詰めていく。
「あっ。。あっ・・だめ・・・」
「イキそうなの?イクとこみたいよ・・・」
「ん・・・ああ・・・見て・・・まこのおまんこ見えてる?」
「見えてるよ。いやらしいよ・・・ほら・・イクとこ見せてよ」
「ああっ・・・ん・・・まこ・・いっちゃいそぉ・・・・」
「いいよ・・・イって。おまんこ見ててあげるから」
小田さんはいっそう指の動きを強める
いやらしい音が響く
四つんばいになってうしろから見られて・・・
そんないやらしい自分の姿にますます感じてしまうの
「ん・・あ・・・イク・・イっちゃう・・・
見て・・まこのおまんこ・・・・イっちゃうぅ・・・・!!」
まこは小田さんにおまんこを見られながらイってしまった・・・
今度はまた正常位でおちんちんを入れてくる小田さん
イったあとだからいっぱい感じちゃうよ・・・
小田さんのいやらしいキス。
舌をいっぱい絡ませて。
「んっ・・・んん・・」

「まこのまんこしまってる。きもちいいよ」
「ああ・・・ん・・・」
小田さんのおちんちんは容赦なくまこを責め続ける
だめ・・・またイっちゃう。
「あっ・・・イっちゃう・・・またイッちゃうよぉ・・・」
「またイキそうなの?ほんとに淫乱だな・・。いいよ・・・ほらほら!」
「あっ。。。ああああ・・・!!イクぅ・・・・!」
まこはまたすぐイっちゃった。
まこがイクときのおまんこの収縮で小田さんのイキたくなったみたい。
「・・・出そうだよ。どこに出してほしいの?」
「どこでも・・・好きなところにかけて・・・・」
「じゃあお口で受け止めて・・・ほら・・・イクよ・・・出すよ!」
まこは起き上がって小田さんのおちんちんを咥える
さっきまでまこのおまんこに入ってたおちんちん・・
まこの愛液でびしょびしょ・・・・えっちぃ・・・
どぷっ・・・どぷっ・・・
小田さんは濃いのをいっぱい出してくれました
今日のHはまこ大分大胆になってしまった・・・
酔っ払うと自分から恥ずかしいこと言っちゃったりしちゃったりするの。
まこへのお誘いはこちらまで、フリーアドレス可の完全無料なので安心です♪いつでもお
待ちしてます。(*^o^*)
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